書籍– category –
書籍の紹介など
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書籍
アメリカの写真集
今回の本紹介はアメリカを写した本+1です。アイキャッチ画像はphotoAC から。 最初の本は写真集です。スティーブン・ショア という写真家が1973年から1981年にかけて北米の各地を旅して撮影した「Uncommon Places」という写真集です。私はカメラが趣味で... -
書籍
街道をゆく
2026年の本紹介シリーズ最初は「街道をゆく」です。 アイキャッチ画像はPhotoAC から。 「街道をゆく」は司馬遼太郎 さんが1971年から1996年まで週刊朝日に連載した紀行シリーズです。影響を受けたというよりも、このシリーズがあるから私は生きていけると... -
書籍
Everybody counts or nobody counts
2025年最後の私が影響を受けた本を紹介するシリーズなので「ロンサム・カウボーイ」に続き、ただただ好きなだけな本と作者を紹介します。キャッチ画像はUnsplashから。 タイトルの"Everybody counts or nobody counts"は英語の文章や会話で時々使われる表... -
書籍
ロンサム・カウボーイ
2025年最後の私が影響を受けた本を紹介するシリーズなので、ただただ好きなだけな本と作者を紹介します。キャッチ画像はphotoACから。 記事のタイトルにもしました片岡義男著 「ロンサム・カウボーイ」です。書影は私が1980年台前半に購入した角川文庫版で... -
書籍
論理的に考える
私が影響を受けた書物について書くシリーズの今回は「論理的に考える」ことに対するきっかけや気づきを与えてくれた本たちです。 最初にお断りしておきますが、この記事には「どうしたら論理的に考えることができる?」「論理的に考えるってどういうこと?... -
書籍
プログラミング愛好者たちの記録
キャッチ画像は Jcassara86, CC BY-SA 4.0 , via Wikimedia Commons AIによるプログラミングまでの記事 (続き) を書いたので、今度はかなりハッカー的な人たちのプログラミングについて書かれている私の好きな本をいくつか紹介します。 最初の本は ハッカ... -
書籍
道は開ける (How to Stop Worrying and Start Living)
私が影響を受けた書物について書くシリーズの今回はデール・カーネギー著「道は開ける」です。影響を受けたというより生かせてもらったくらいの感じが正しいと思います。 書影はWikipedia(英語)から。道は開ける - Wikipedia 日本語版の題名「道は開ける」... -
書籍
百億の昼と千億の夜
私が影響を受けた書物について書くシリーズの今回は光瀬龍著「百億の昼と千億の夜」です。ちなみにキャッチ画像は当麻曼荼羅 で作品とは関係ありません。 現在でも早川書房から電子版と書籍の両方で購入することができます。SFマガジンに連載が始まったの... -
書籍
私たちが考えるように (As we may think)
仕事に関係することと並行して私が影響を受けた書物を紹介していけたらと思っています。 初回に紹介するのは 思考のための道具 という本です。原著 Tools For Thought が出版されたのが 1985年。日本語訳が1987年と今から40年近くも前になるのですね。 40...
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